未来への約束を果たすために

これまでも、これからも現場に一番近い首長として

政治の一番の目的は、「安全・安心で豊かな暮らし」を約束し、実現することです。

私は、市議会議員として15年、金沢市長として11年行政に携わった中で、以前にも増して、「約束を守る」ことが、いかに大変で大切であるかを学びました。これは、私の宝物です。

「くらし」「まなび」「文化」「成長」「行政のしくみ」など、皆さんの多種多様な意見をすべて取り上げて政策を行うには、困難を伴います。そのような中でも、約束したことを守るため、何が最善の方法なのかを、常に心に留めて決断・実行してきました。

県政を担う候補者の一人として、皆さんにお伝えしたいことは、「約束の重み」を実感している行政トップの経験者であるとの一点に尽きます。
自ら県政の先頭に立ち、地域に出向き、あらゆる世代の声に耳を傾け、企業・団体の方々と意見交換を重ね、市町との連携をさらに密接にして市町の行政区域の枠を越えた広域行政力を支援しながら、真摯に課題と向き合い、一歩一歩、一つ一つ政策を実行するという気概があります。


ここで提案している政策の多くは、行政の長として行ってきた経験に基づくものです。
その強い想いを「未来への約束」といたします。
山野 之義

当たり前の言葉ではもう語れない未来がある

未来への5つの約束

知恵の5角形(Pentagon)で郷土の魅力を伸ばす
5つの分野の「約束」がパズルのように連携しあい、お互いに協力することでガッチリと組み合って新時代の石川を創ります。
すべての政策を連携させ無駄にならないように皆さんの叡智を集めて未来を約束できる仕組みにしていきます

郷土石川はとても魅力的

県土を繋ぐインフラ
さと山・さと海の豊かな食文化
各種文化を含む豊かな観光資源

3期11年の市長経験で
県政に向き合います

県土を繋ぐインフラ

実務・即行・対話
3つの力で約束を実行していく

山野ゆきよし

  • 昭和37(1962)年3月30日生まれ
  • 長町小・野田中・金沢泉丘高・慶應義塾大学文学部卒、ソフトバンク(株)を経て、平成7(1995)年4月、金沢市議会議員に、初当選。(4期務める)
  • 平成22(2010)年11月、金沢市長選挙に、初当選。
  • 平成26(2014)年11月2期目当選。
  • 平成30(2018)年11月3期目当選。
  • 市長として行政経験11年目を迎える。
  • 家族は妻、一男、一女。
山野 之義
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