歴史(過去)、現在、未来、3つの視点でこれからも施策を行っていきます
歴史(過去)、現在、未来、3つの視点
金沢の先輩方は、その歴史(過去)を大切に守りながらも、常にまちづくりの挑戦を重ね、これまで以上に魅力あるまちとして現在の私たちにつなげてくれました。
今度は私たちが、その積み重ねられてきた歴史を尊重し、新たなまちづくりの挑戦を続け、さらに魅力あるまちとして未来の世代につなげていきます。
優先する4施策

石川中央都市圏(4市2町)での広域行政推進

石川中央都市圏(4市2町)での広域行政推進
2016年に石川中央都市圏連携協約締結。これまでの小児夜間診療、防災、図書館相互利用等々の他、上下水道広域連携、公共施設のあり方等々さらなる広域行政を進めていきます。

スポーツ文化の確立

スポーツ文化の確立
スポーツを生活に根ざした「文化」ととらえ、スポーツ施設のさらなる整備や障碍者スポーツの推進等に取り組みます。また、新設した金沢文化スポーツコミッションと連携し、さまざまな施策を進めます。

建築文化発信

建築文化発信
戦災に襲われていない金沢市は、時代を超えた美しい建築物が多く存在します。建築を文化資産として発信し、文化都市金沢のさらなる魅力を高めていきます。

子供の貧困対策充実

子供の貧困対策充実
一時的、個別的な施策として終始しないためにも、多方面から意見を集約し「貧困対策基本計画」を作成し、長期的視点に立った施策に取り組んでいきます。
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